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アクティブバリューオープン(アクシア)

アクティブバリューオープン(アクシア)

アクティブバリューオープン(アクシア)は、直接あるいは「アクティブ バリュー マザーファンド」を通じて日本株式に投資を行うファンドです。株式投資の銘柄選定にあたっては、バリュエーション指標等の尺度を用いるとされています。

バリュエーションとは、投資にあたっての「価値計算」、事業の「経済性評価」などを指す言葉です。株式投資の場面では、企業の利益や資産など、企業が持つ本来の価値に対して、株価が割安であるか、割高であるかを判断する際の指標がいくつかあります。たとえば、株価純資産倍率(PBR)、株価収益率(PER)、株価キャッシュフロー倍率(PCFR)、配当利回りなどが、使用されます。

アクティブバリューオープン(アクシア)のバリュー投資(成長性の高い株式への投資)は、一般的なバリュー指標に欠落している部分を補った独自のバリュースコアを用いるという方法で行なわれます。客観的かつ将来価値を評価したバリューストックユニバースを選定して、運用することが、このファンドの特徴です。

株式の実質的な組入比率は高位に保つこと、TOPIX(東証株価指数)をベンチマークとして、中長期的にこれを上回る投資成果を目指すことが、このファンドの運用方針です。TOPIX(東証株価指数)とは、東証第一部上場全銘柄の時価総額が、基準日の時価総額に対して、どのくらい増減しているかを表す指標です。アクティブバリューオープン(アクシア)はベンチマークであるTOPIXを上回る成果を目指していく「アクティブ運用」が行われるファンドなのです。

アクティブバリューオープン(アクシア)はマネックス証券で取扱っています。

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