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ノーロードで比較

投資をする上でどうしてもかかってしまうコスト。そのほとんどが手数料です。やはり手数料は低く抑えたいですね。そこで今回は手数料でランキングしてみました。

SBI証券

主要ネット証券最多の309本のノーロードファンドを取扱っているSBI証券。外貨MMF、MMF、中期国債ファンドの3種類はカテゴリーとして手数料0円です。「ノーロードでコストは低くしたいけど、どんな種類があるか分からない。」といった方や「とりあえず全てのノーロード商品を見てみたい。」という方にはSBI証券をオススメします。やはり主要ネット証券で一番多くのノーロード商品を取扱っているので目的のファンドがない方は自分に合うノーロード商品が見つけられます。

SBI証券

楽天証券

楽天証券はノーロード商品を305本と非常に多く扱っています。楽天証券は今流行のあるノーロードファンドや運用実績のあるノーロードファンドを購入したいという方にオススメです。楽天証券はランキングが充実していますが、もちろんノーロード商品のランキングもあるため、今流行のノーロードファンドや運用実績の良いファンドを簡単に知ることができるからです。このようにランキングを上手く活用すると、コストが低くて運用実績のいいファンドを見つけることができ、より利益をあげることができます。

楽天証券

マネックス証券

マネックス証券は具体的に「このファンドを購入したい。」と考えている人にオススメです。マネックス証券はノーロード商品が160本(2011年10月20日現在)とあまり多くないので漠然とノーロードファンドを探している人にはあまり向きません。しかし、「このファンドがほしいが一番条件がいいところで購入したい。」と考えている人にとってはいい証券会社です。他の証券会社では扱っていない商品をマネックス証券では扱っているということがあります。ですからファンド購入の際にはマネックス証券でも調べてみることをオススメします。

マネックス証券

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